CC事業部とは、主にアウトバウンド代行をメインとし、個人様向けのインターネット回線等のコンサルティングを行っております。
近年、様々な新しいサービスがリリースされる中、お客様に適したサービスを把握し、よりお客様がお悩みになっている事を解決し、ニーズに合ったサービスをご提案させて頂いております。

村田 敏治
中川 寿紀

Q.コールフォースを希望した理由は?
村田 敏治

アルバイト時代から業務に携わらせて頂き、立場・境遇・年齢といった柵が関係なく売上げを上げるという同じ目標を競い合う事で現場での苦楽を生で体験する事が出来ました。
それによって、この場であれば自己研磨をする事が出来ると肌で感じた為入社を決めました。

中川 寿紀

もともとアルバイトとして働いていましたが、社員として入社したのは自分を変えやすい環境だと思ったからです。

Q.入社してから感じるコールフォースの魅力は?
村田 敏治

一人ひとりの基準が高い事です。
その環境で仕事が出来るので、些細な時に周りの友人達と比べて、基準の違いが分かり成長をより実感できます。

中川 寿紀

僕も同じで、基準が周りとは明らかに違う所です。
意識が高い方が集まっているからこそ、気づきや学びが得られる環境です。

村田 敏治

この前友達と食事した時に仕事の話をしていて、かなり熱弁していたらしく「暑苦しい」って言われちゃいました。(笑)

中川 寿紀

あるあるですよね。(笑)
熱弁してしまう気持ちわかります。

Q.入社して一番大変だったことは?
村田 敏治

人を動かす事には非常に時間を使いましたね。
誰かに何かを伝えるという事は出来ているようで出来て無い事が多く、どうしたら伝わり動いてくれるのかを日々探求しています。

中川 寿紀

自分の思うように成果が上がらない時期です。
成果主義であることが良い部分であり、厳しい部分ですが、それを乗り越えるからこそ成長が待っていると思います。

Q.入社して一番嬉しかったことは?
村田 敏治

社内コンテストという月間での成果を競う文化があるのですが、その場で今まで幾度となく、あと一歩の所で表彰台を逃してきました。
その苦い経験を経て初めて壇上に上がれた時は日々努力してきた事が肯定されたような気がして嬉しかったです。

中川 寿紀

営業成績でライバルに圧倒的な差を付けて勝利を掴んだ時です。
自分の日頃の行いが認められる瞬間であり、自信や成長にも繋がります。

村田 敏治

優秀な成績を上げた仲間に口では「おめでとう!」って言ってますが、実は心の中で「悔しい!」って気持ちが大部分占めています(笑)

中川 寿紀

あははは。(笑)
仲間同士で成績を競い合い、切磋琢磨していく環境もコールフォースの魅力のひとつですね。

Q.これから取り組んで行きたいことは?
村田 敏治

これからは、個人ではなく組織を管理していき、より多くの関わる人達に仕事を通じて「嬉しい・楽しい」を経験させてあげられるような環境を提供して行きたいです。

中川 寿紀

年功序列制度というものがなく、自分次第でいくらでも上に上がっていける職場なので、若いうちにどんどんステップアップし、周りの刺激と自分でもできるという希望をつくっていきたいと思います。

村田 敏治

期待しています!!

Q.学生(求職者)へメッセージを!
村田 敏治

競争社会だからこそ存在する勝ち負けが弊社には数多くあり、その1つ1つの勝ち負けが経験へと変わり、自分を磨いてくれるものに変わると思います。そのような環境で切磋琢磨する事はこれからの自分の自信にも繋がるのではないでしょうか。

中川 寿紀

チャンスというものは見つけようと思えば見つけることができないものではないと思いますが、いくらでも無限に沸いてくるものではないと思います。「今」だからこそできることにチャレンジしていってください。